「気分がドンドン沈む」怖~い家の特徴3つ 知らずに住むと危険だそうですよ!


買うにしても借りるにしても、
住む家というのは住人の状態を左右するものです。

たとえ自分の条件に合ったパーフェクトな家を見つけることができたと思っても、
実際に住んでみたら気分が沈む……ということも多々あるんです。


住まいに後悔があると、物事に集中できなかったり、
気持ちがドンドン沈んだり、なぜかイライラしたり……と、
メンタル面にも悪影響が。

『gooランキング』が公表する調査情報も参考に。


1、水はけが悪くジメジメしている家

物件を下見したのが快晴の日の昼間だった場合、
雨の日にどんなことが起きるかまでは見えにくいもの。

とくに雨の日に特定の部分に水が溜まったり、
なんとなくジメジメしていたりするような家に住んでしまうと、
気分をガクッと落ち込ませる上に、病気の要因になることも。

下見の際に、他の部分と極端に色が変わっている水シミの跡がないか、
細かく見ておいたほうがいいでしょう。

 
2、日当たりが悪く湿気がたまりやすい家

日当たりは住んでいる人の体調や人生にまで影響を及ぼすことがあるので、
要注意なのです。

南向きではない低層階など、もともと日当たりがじゅうぶんでない物件を選ぶ際には
、とくに気をつけましょう。

また、お隣の建物の大きさによっては、
予想外に日が入る時間が少なくなることもあるので、
下見の際、周辺の建物の高さは必ずチェックしてくださいね。

 
3、スーパーやコンビニが近くにない家

日用品の買い出しは頻繁にするものですから、
近くになんにもない家だと、それが生活のストレスになることも。

また、「買わなきゃいけないけど、行くのがめんどくさい……」と、
引きこもり傾向になり、ドンドン気分が沈むことにもなりかねません。

さらに「なかなか来られないから、まとめ買いしなくちゃ」と、
たまに買い出しに行くとかえって無駄遣いをしてしまい、
金運が低下する要因にもなりかねないので要注意ですね。

 
家とは本来、住んでいる人に安らぎや癒しを与える空間であるべきですが、
なぜか引越しをしてから運気が下がった……という場合、
ひょっとすると住まいの環境が影響しているかもしれません。

とくに、近隣のお店や最寄り駅からの帰り道については、
新居での生活を大きく左右するものですので、下見は物件だけでなく、
近隣も含めて念入りにしておくに越したことはないでしょう。

 WooRisから参考


★あと私の経験から、

西に窓があり、西日の当たり過ぎる家
大きい窓があると夜との温度の差がありすぎることも。

窓が多くあり過ぎる家
落ち着きませんカーテンしてても視線が気になりますし、
音も気になりますし、隙間風が入りやすくなります寒いです。

トイレやお風呂が玄関に近い家

落ち着きません不意のお客様とか泥棒とか気になります。
臭いとかもきになります。

ゴミステーションがない家

ゴミが散乱してたりしますし、なぜか近所で争いが起こったり、
不法投棄の場所になったりして放火にも注意だったりします。


あと、袋小路になってる場所の家とかも近所におかしな人が多かったりしますよ。

いろいろな怖い家ってありますので、注意して物件探しですよね。